転職じゃなく、起業!雇われない生き方がある。

転職じゃなく、起業!

自分の居場所は自分で決める!
「経験無し」「コネ無し」から始めた自転車屋開業の成功の秘密とは?
手に職をつけ、自分の力で家族を養うまでの男の物語がココにあります。

まちの自転車店[リコ] 四條畷店 吉山オーナー(43)

突然の東京転勤辞令というリストラ。

前職は建築会社の現場監督。
当時の日本経済は不況のまっただ中。そんなある日、突然の東京転勤辞令が出ました。
会社の業績も悪化していたし「東京転勤」を出すことで、リストラの意味もあったのかもしれません。

それに、会社はそれぞれの社員の事情なんて考えてくれません。
会社が決めたことに従うのがサラリーマンであり、自分で決める自由なんて雇われの身にはないんですよね。(笑

当然の事だと言えばそうですが、この時が自分の生き方を考えなおす転機になりました。

自分で決められる自由がある。それが、雇われない行き方。

もう誰かに決められたことに従うのではなく、自分でどう生きるかを決めたい!
そう考えると、転職ではなく、起業しかないと思いました。

そんな時に目に止まったのが、リコの広告。
未経験からでも、自転車屋のオーナーとして店を持てるというのは魅力的でした。
現場監督時代も工具で作業することも多々あったので、同じ工具を扱う仕事として親しみを覚えたということもあります。

それに、何より雇われないという働き方に惹かれました。

「経験なし」「コネ無し」の男が3ヶ月で自転車屋を開業。

開業当時は、「家族を食わしていかないと」というプレッシャ-もあって、ただただ一生懸命で気づきませんでしたが、
自転車屋の経験もなく、仕入先のコネクションがない奴が3ヶ月で店を持てるのは、本当すごいことだったと思います。

普通なら自転車店で何年か働いて技術を教えてもらわないといけないし、仕入先も自分で開拓していかなくちゃいけない。

でも、リコに加盟すれば、3ヶ月の研修で技術を身につけさせてもらえるし、仕入れも本社がやってくれる。
素人が自転車屋を開業するのに超えるハードルは、簡単に超えさせてもらいました。

そして、今は「経験なし」「コネ無し」の俺が、嫁と子供3人をこの店で養っているんですから。

責任は重い。でも、自分の力で生きているという実感がある。

自分で決められる自由があるということは、それだけ責任もあるということ。
店の売上が悪ければ、家族の生活にも直撃することになるのだから、プレッシャーもあります。

でも、頑張れば頑張るほど、自分に跳ね返ってくる面白さ、やり甲斐がある。
サラリーマン時代は頑張っても給料は変わらない。
でも、今の自分なら「もっと稼ぎたい」と思うなら、自分の努力次第なんです。

「あぁ、俺は自分の力で生きてるな。」「自転車屋で食ってるんだな。」って、毎日実感しています。

迷うぐらいなら、一歩踏み出せ!

経験したことだから言えることですが、「自分の力で食って行きたい」と思っているならやってみることです。
「起業してやっていけるのか」なんて迷っているぐらいなら、一歩踏み出すことです。

考えても分からないことがたくさんあるし、やってみないと分からないこともたくさんある。
でも、自分の店のため、自分の家族のためなら、死ぬ気で頑張れるんですよ。実際に俺がそうだったから。

あの時、迷ったままで踏み出さなかったら、今の自分はありません。
いい意味で深く考えず、がむしゃらに走り続けてきたからこそ、笑っていられる今の自分がいると思っています。

自分の生き方を決められるのは、自分だけなんです。

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